楽天アンリミットとWN-CS300FRは電波状況が良くてもの切断があるようです。

 昨年2021年7月にADSLから楽天アンリミットを固定回線としてIODATA WN-CS300FRにてホームルーター化に変更。
 当初下り速度で8~10Mbps。たまに本体シグナルによる電波状況(接続強度)が中なることがあった状況が何時の間にか大きく改善。下りで38Mbpsという当初の期待を大きく超える大変満足な速度が出るようになっていました。
 設置当初よりホームルーターの位置などに変更はないことから、新たに電波塔が我が家にとって良い位置に設置されたようです。しかし、電波状況が変わっても定期的に切断する問題の解決にはなりませんでした。

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楽天アンリミット回線を固定回線のホームルーターとしてADSLからの乗換えを行いました。

 ADSLの終了が3か月に迫り、ようやくADSLを使用している旧宅が楽天アンリミットのエリアに含まれました。
 そこで楽天回線(Band3)のバンドが固定できるSIMフリー据え置きホームルーターのIODATA「WN-CS300FR」を使用して固定回線としてWi-Fiを繋ぎました。
 エリアに含まれたとは言え未だエリアの端。これから基地局が増える地域であるため、電波が弱く速度は遅めながらも問題なく固定回線として使用することができました。

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ADSL終了から最も安い乗り換えは格安SIMや楽天アンリミットによるSIMフリー据え置きルーター

 旧宅で利用するヤフーBBのADSL回線が終了通知が届きました。
 これまで安いADSL回線による利用で支障のない範囲の使用であったにもかかわらず、乗り換え案内のあったソフトバンンairや光回線への乗換は速度は速くともキャンペーン期間が過ぎると料金は月額5,000円以上と高額となるものです。
 未だにADSLを使用するような速度を気にしない回線であれば高額な光やソフトバンンair。WiMAX以外の選択肢として、格安SIMや楽天アンリミットのモバイル回線をSIMフリー据え置きルーターに接続して固定回線にすることで月額1,000円代から容量無制限でも税込3,278円(楽天アンリミット)で使用することが出来ます。

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楽天アンリミットのパートナーエリアでの評価は個人的に悪くなく、無料キャンペーン中に試してみる価値ありです。

 2020年4月8日よりスタートした楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT」。
 ネット上での評判はいろいろあれど、実際に使ってみて悪くない使い心地です。
 他社(Y!mobileやUQ mobile)が「Rakuten UN-LIMIT」に対抗するプランを出したことで、「データー使い放題」「高速通信」「通話かけ放題」等の魅力感が薄れたものの、逆を言えば「Rakuten UN-LIMIT」がなければ対抗プランも存在しなかったということ。
 電話料金の大きな変化をもたらしたという点で、先駆けとして評価されるべきプランだと思います。

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OPPO A5 2020楽天モバイル版は、販売価格約2万円でも価格以上に高性能。更にポイントバックにより実質+αと1年間無料。

 先日注文したOPPO A5 2020楽天モバイル版が到着。
 新規契約により販売価格22,020(20,019+消費税2,001)円+事務手数料3,300(3,000+消費税300)=25,320円
 ポイント還元が26,300ポイントにより980ポイント分がプラスとなりました。
 更に300万名対象の1年間無料となりお得感が凄すぎます。
 また、OPPO A5 2020楽天モバイル版単体で見ても20,000円と思えない高性能で非常に大きなメリットがあります。

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